2020/4/30 オンラインセミナ―

 
開催日時

2020年4月30日(木)15:00 - 16:00

テーマ

機械翻訳の活用は難しい?Translation Designerがお悩み解決します

内 容

・Translation Designerとは
・導入までの流れ
・機械翻訳を表示させてみよう
・ファイルをまるごと機械翻訳してみよう
・定訳フレーズや用語を登録してみよう
・川村インターナショナルに依頼してみよう
・質疑応答
主催者

株式会社川村インターナショナル

参加費 無 料(要予約、事前登録制)
会 場 オンラインのため、その場でパソコンからご覧いただけます。
定 員 10名 参加締め切り:4/29(水)
その他 こんなお悩みをお持ちの方におすすめです。
  • 安価に機械翻訳を導入してみたい
  • 難しいインストールや設定なしで使いたい
  • 日本語以外で記載されたWord、Excel、PowerPointの内容を日本語で確認したい
※法人企業様向けのセミナーになります。競合他社様および個人の方のご参加はお断りさせていただいております。あらかじめご了承の程をよろしくお願い申し上げます。

はじめての翻訳

お客様の望まれる納期/予算内で、希望に沿った翻訳成果物を受け取るためには、どのような情報を準備したらよいのか、そのポイントをまとめました。
(全15ページ)

資料の構成は以下のようになっております。

1 翻訳の基本
2 翻訳の流れ
3 翻訳会社の探し方、選び方
4 見積り時に何を伝えればいいの? など
競合他社様および個人翻訳者の方々からの資料請求はお断りすることがございます。あらかじめご了承の程をよろしくお願い申し上げます。

機械翻訳VS人手翻訳②

人手翻訳の未来は安泰?本記事では機械翻訳および人手翻訳それぞれの「利用シーン」と「激動の翻訳時代を駆け抜ける鍵」についてまとめました。

memoQトレンドレポート2020 ~ニューラル機械翻訳および翻訳メモリを使用したハイブリッドな翻訳ワークフロー~

memoQの「memoQ Trend Report 2020」では、翻訳技術と翻訳関連の分野に影響を与えると考えられる重要な開発についてトレンドを発表しています。本記事では「NMTと翻訳メモリ」についてご紹介します。

機械翻訳VS人手翻訳 ① ~翻訳レベル・専門性・翻訳エラー~

人手翻訳の未来は安泰?「翻訳レベル」「専門性」「翻訳エラー」の3点に絞り、機械翻訳と人手翻訳の違いを解説します。

機械翻訳の前にプリエディットを行って訳文がどのように変わるのか試してみた ~英日編~

機械が翻訳しやすいように原文を前もって編集することを「プリエディット」と呼び、今後機械翻訳のワークフローの一部として大きく発展する可能性のあるジャンルのひとつです。今回はプリエディットの可能性を探るべく検証を行いました。

【対談】機械翻訳活用時に必要な視点⑧ 機械翻訳活用に欠かせない視点

「機械翻訳活用に欠かせない視点」人手の翻訳でできることと機械にできることの違いをよく理解し、分野や用途に応じて柔軟に機械を活用することが望ましいが、その判断のポイントについて、エヌ・アイ・ティー株式会社の代表取締役社長、新田順也さんと意見交換をさせていただいた。