2020/10/15 オンラインセミナ―

 

開催日時

2020年10月15日(木)15:00 - 16:00[参加締め切り:10/14(水)]

テーマ 多言語ポストエディットを活用し現地語化のコスト削減へ

内 容

・川村インターナショナルの多言語翻訳
・ポストエディットについて
・多言語ポストエディットの特徴
・品質アップのための施策
・事例
・質疑応答
主催者

株式会社川村インターナショナル

参加費 無 料(要予約、事前登録制)
会 場 オンラインのため、その場でパソコンからご覧いただけます。
その他

こんなお悩みをお持ちの方におすすめです。

  • 文書をグローバルに展開したい
  • 英語化は済んだので、次は現地語化したい
  • 文書の現地語化コストに課題がある
  • 既存の翻訳資産を活かしたい

※法人企業様向けのセミナーになります。競合他社様および個人の方のご参加はお断りさせていただいております。あらかじめご了承の程をよろしくお願い申し上げます。


はじめての翻訳

お客様の望まれる納期/予算内で、希望に沿った翻訳成果物を受け取るためには、どのような情報を準備したらよいのか、そのポイントをまとめました。
(全15ページ)

資料の構成は以下のようになっております。

1 翻訳の基本
2 翻訳の流れ
3 翻訳会社の探し方、選び方
4 見積り時に何を伝えればいいの? など
競合他社様および個人翻訳者の方々からの資料請求はお断りすることがございます。あらかじめご了承の程をよろしくお願い申し上げます。

翻訳は最短でどれくらいで仕上げることができるのか

翻訳の仕上がりスピードを上げる4つの方法をご紹介します。

ポストエディット活用のコツ~ターゲット品質とは?~

機械翻訳の出力結果を人の手で編集する「ポストエディット」。機械翻訳の特徴を知ることでポストエディットの作業内容を明確化し、求める品質に近づけることができます。

UI翻訳はなぜ厄介なのか?翻訳会社が提案する新たなソリューション

UI翻訳はなぜ厄介なのか?翻訳会社が提案する新たなソリューション(株式会社川村インターナショナルのソリューション提供サイト 「LDX lab」のブログへリンクします。)

翻訳という形のDX促進

デジタル技術を活用して社会の大きな変革を目指す「DX(デジタルトランスフォーメーション)」。翻訳とセットで促進することで市場拡大や競争力の向上へつながります。本記事ではDXと翻訳の関係についてご紹介します。

翻訳会社との上手な付き合い方 Vol 8 ~納品後フィードバック~

翻訳会社に依頼してみたものの、なんとなく満足度が低いという経験はありませんか?シリーズ記事第8回目の今回は、納品後のフィードバックについてご紹介します。

JSAマーク
ISO17100/JSAT 007
認証範囲:
以下の翻訳サービス(英日・日英)
①金融・経済・法務
②医療・医薬
③工学・科学技術
ISO
IS 632884/ISO 27001
※当社では、ISO17100に準拠した翻訳サービスを提供可能です。
準拠サービスをご希望の場合は、ご依頼時にお申し付けください。