登壇イベント情報

2018/8/29 【登壇イベント】テクニカルコミュニケーションシンポジウム2017

種別 登壇イベント 事例・研究発表(2)
開催日時 2018年8月29日(水)
予定時間

15:30 - 16:30

主催者 一般財団法人テクニカルコミュニケ―タ―協会
会場

東京学芸大学 小金井キャンパス N302 教室 
東京都小金井市貫井北町4-1-1

<アクセス>

JR中央線快速武蔵小金井駅
  - 徒歩20分
  - 京王バス「小平団地」行き「学芸大学正門」下車
JR中央線快速国分寺駅
   -徒歩20分

概要

「日英自動翻訳(NMT)のエラー特徴
~自動翻訳の限界と人手による補完のポイント~」

 

■発表内容
ニューラルネット自動翻訳の登場により出力結果に大幅な改善が見られ、日本語から英語への自動翻訳活用が注目されている。一方で、自動翻訳の出力結果をそのまま公開するにはさまざまな課題があり、ポストエディットに対するニーズも高まっている。本事例研究発表では、日英のポストエディットをする上で判明した日英自動翻訳のエラーの特徴について、実際の案件の事例を交えて共有する。結果として、日本語から英語のポストエディットの生産性がどのように変化したかを検証する。

発表者


  鈴木 光、中安 裕志(株式会社川村インターナショナル)

 

その他

TC協会のホームページから申し込み用紙をダウンロードして参加登録をしてください。

品質向上のために川村インターナショナルが実践している5つのこと

川村インターナショナルが取り組んでいる品質管理について、ご興味がある方は是非ご覧ください。
(全12ページ)

資料の構成は以下のようになっております。

  • 川村インターナショナルが実践している5つのこと
  • 具体的な活動
  • ご理解いただきたいこと

競合他社様および個人翻訳者の方々からの資料請求はお断りすることがございます。あらかじめご了承の程をよろしくお願い申し上げます。

【特別連載】科学技術と言葉 vol. 1 ~研究活動における言葉の重要性~

創薬に関わる研究者は、一日の大半を研究室で過ごし、日々研究に没頭します。 しかし、その研究活動における最も重要な要素の一つが、実は「言葉」であることはあまり知られていません。 研究活動の始まりから、実施、検証、そして完結までの一連の作業と、言葉との関わりについて連載します。

循環器疾患(Cardiovascular System)の主訴 (2)

医療翻訳に役立つ基礎知識を、医療従事者が解説するシリーズ記事の再公開第21弾です。

循環器疾患(Cardiovascular System)の主訴 (1)

医療翻訳に役立つ基礎知識を、医療従事者が解説するシリーズ記事の再公開第20弾です。

memoQ Training Tokyo 2018が開催されました!

先日弊社オフィスにて開催されたmemoQ Training Tokyo 2018の報告です。お得な特典情報もあります。

〜自動翻訳を活用して翻訳生産性をもっと向上させたい~! 今後の注目ポイントは?

〜自動翻訳を活用して翻訳生産性をもっと向上させたい~!今後の注目ポイントは?