登壇イベント情報

8/24 【登壇イベント】テクニカルコミュニケーションシンポジウム2017

種別 登壇イベント パネルディスカッション
開催日時 2017年8月24日(木)
予定時間

14:00 - 16:30

主催者 一般財団法人テクニカルコミュニケ―タ―協会
会場

東京学芸大学 小金井キャンパス
東京都小金井市貫井北町4-1-1

<アクセス>

JR中央線快速武蔵小金井駅
  - 徒歩20分
  - 京王バス「小平団地」行き「学芸大学正門」下車
JR中央線快速国分寺駅
徒歩10分

概要

「機械翻訳のもたらす未来」
~TC分野でのMT活用とテクニカルケータ―の役割

 

ディスカッションの趣旨

ニューラルネットを活用した機械翻訳(NMT)により、特に日本語から英語への機械翻訳の精度は大幅に向上したといわれる。本パネルでは、機械翻訳の現状と課題、そして将来像について専門家の意見を伺いつつ、TC業界にある活用ニーズにどうしたら応えられるか、またテクニカルコミュニケ―タ―に求められる役割は今後どう変わるのかについて議論する

概要ディスカッションのポイント

<導入プレゼンテーション>

機械翻訳がもたらす可能性 各社の取り組み

オープンディスカッション

・MTの現状 - 精度の向上
・テクニカルコミュニケーション業界のニーズとギャップ
・MT関連技術の今後の可能性
・MTは高生産性社会をもたらすか

 

登壇者

【コーディネーター】
森口 功造 (株式会社川村インターナショナル)

【パネリスト】
隅田栄一郎(国立研究開発法人情報通信研究機構)
田丸健三郎(日本マイクロソフト株式会社)
三笠綱郎 (株式会社十印)

その他

TC協会のホームページから申し込み用紙をダウンロードして参加登録をしてください。

品質向上のために川村インターナショナルが実践している5つのこと

翻訳サービスの ISO17100と情報セキュリティに関するISO27001(ISMS認証)の認証取得企業の川村インターナショナルが取り組んでいる品質管理について、ご興味がある方は是非ご覧ください。
(全12ページ)

資料の構成は以下のようになっております。

  • 川村インターナショナルが実践している5つのこと
  • 具体的な活動
  • ご理解いただきたいこと

競合他社様および個人翻訳者の方々からの資料請求はお断りすることがございます。あらかじめご了承の程をよろしくお願い申し上げます。

UI翻訳はなぜ厄介なのか?翻訳会社が提案する新たなソリューション

UI翻訳はなぜ厄介なのか?翻訳会社が提案する新たなソリューション(株式会社川村インターナショナルのソリューション提供サイト 「LDX lab」のブログへリンクします。)

【2021年最新版】動画コンテンツと字幕翻訳

企業のマーケティング手法として注目される動画コンテンツ。グローバル化に伴い字幕翻訳の需要が高まっています。本記事では動画コンテンツと字幕翻訳に関する最新の情報をお届けします。

翻訳会社との上手な付き合い方 Vol 9 ~原文データ編~

データの形式次第でコストや納期が変わるかもしれません。シリーズ記事第9回目の今回は、「原文データ」についてご紹介します。

金額や工程を減らせるかも!翻訳会社が見積作成時に気を付けているポイント

翻訳会社では、様々なファイル形式に対して見積を行っています。本記事では、ファイル別に見積作成時のポイントをご紹介します。

「なぜか読みにくい」訳文の正体⑦訳語のドレスコード

どうすれば自然な日本語に翻訳されるのでしょうか。「なぜか読みにくい」訳文の正体の第7回です。場違いな言葉の使い方を取り上げます。

JSAマーク
ISO17100/JSAT 007
認証範囲:
以下の翻訳サービス(英日・日英)
①金融・経済・法務
②医療・医薬
③工学・科学技術
ISO
IS 632884/ISO 27001
※当社では、ISO17100に準拠した翻訳サービスを提供可能です。
準拠サービスをご希望の場合は、ご依頼時にお申し付けください。