UI翻訳サービス

最終的な画面イメージを仮想環境で共有し、実画面を確認しながら翻訳。

コンテキストに沿った訳語になっていない
スクリーンショットなどの参考資料の準備に手間がかかる
クエリなどの確認において翻訳会社とのやり取りの効率が悪い
アジャイル開発プロセスに対応できない

UI翻訳 こんな課題で悩んだことはありませんか?

川村インターナショナルのUI翻訳が選ばれるポイント

  • 実画面を見ながらの翻訳
  • アジャイル開発サイクルを想定したツールの採用
  • クエリ管理システムの利用
  • ライフサイクルを見据えた品質保証システム
  • ニーズに合わせたサービスの提供
01

実画面を見ながらの翻訳

・UI翻訳に特化したツールを使用し、仮想環境で実画面を確認しながら翻訳
・画面のスクリーンショットの準備が不要
・翻訳完了 → 実際の画面に表示する際の調整がほとんど不要
02

アジャイル開発サイクルを想定したツールの採用

・UIをIDベースで管理 → 「変更箇所だけ」の対応でOK
・継続的 & 頻繁なリリースにも迅速に対応
03

クエリ管理システムの利用

・自社開発したWebクエリ管理システムの活用
・プロジェクトの全員がリアルタイムにクエリを共有
・プロジェクト内での修正指示が簡単 → 時間短縮+品質向上
04

ライフサイクルを見据えた品質保証システム

・自社開発システムでの品質評価データの記録とモニタリング
・翻訳作業者への自動フィードバック送信
・訳語をメモリに登録して、継続的に統一された翻訳に対応
納品・アフター
05

ニーズに合わせたサービスの提供

・スタイルガイドや用語の整備など、社内で対応が難しい工程も弊社で対応
・圧倒的な経験を持つ弊社のノウハウによりUI翻訳のあらゆる工程に対応

【ダウンロード資料】手戻りの発生しないUI翻訳のベストプラクティス

毎年100万行以上のUIを多言語化する翻訳会社のノウハウを詰め込みました。アプリケーションのローカライズや翻訳でお困りのご担当者様は、ぜひご一読ください!
競合他社様および個人翻訳者の方々からの資料請求はお断りすることがございます。
あらかじめご了承の程をよろしくお願い申し上げます。

よくある質問

実画面の確認のために専用の開発環境を容易する必要はありますか?

専用の環境を容易いただく必要はありません。準備のために既存の開発用または検証用の環境へのアクセスを許可いただく必要はありますが、翻訳者が開発環境に入って翻訳することはありません。

実画面を確認するツールを利用するにあたって、開発中のソフトウェアを修正する必要はありますか?

基本的には開発中のソフトウェアに手を入れていただく必要はありません。ただし、画面UIのテキストが外部化(リソース化)されていなかったり、言語切替の機能が未実装の場合は、お客様側で対応をいただく必要があります。

用語集やスタイルガイドを持っていないのですが、用意いただけますか?

用語集をお持ちでない場合でも、最初に弊社で頻出用語を定義してから進めることができます。またスタイルガイドがない場合でも、弊社で所有している汎用のスタイルガイドを使用して対応いたします。

原文が同じテキストであっても、文脈により訳し分けることはできますか?

はい、同じテキストでも、IDベースで管理し翻訳を行うので、文脈に沿った訳出を行います。

既に翻訳済みの用語を参照し、翻訳をお願いできますか?

はい、エクセル等で原文と訳文の一覧を提供いただけますと、翻訳メモリに登録し、既訳の用語を参照しつつ翻訳を行います。

日↔英にも対応していますか?また、英語以外の言語にも対応していますか?

はい、英語以外の多言語にも対応しております。対応言語は翻訳サービスページのこちらをご覧ください。

UIの翻訳をドキュメントの翻訳に利用することはできますか?

翻訳したUIの内容は、memoQなどの翻訳支援ツールに翻訳メモリとして保存し、これを利用してドキュメントを翻訳することができます。

翻訳サービスをお探しの方は、お気軽にご相談ください

ご不明な点はお気軽に
お問い合わせください。
商品紹介、ノウハウ集などの資料を
こちらからダウンロードできます。

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JSAマーク
ISO17100/JSAT 007
認証範囲:
以下の翻訳サービス(英日・日英)
①金融・経済・法務
②医療・医薬
③工学・科学技術
ISO
IS 632884/ISO 27001
※当社では、ISO17100に準拠した翻訳サービスを提供可能です。
準拠サービスをご希望の場合は、ご依頼時にお申し付けください。
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