JSUG のwebサイトにて、2019サポーターソリューションインタビュー記事が掲載

SAP S/4HANA移行時の翻訳作業をSAP専用機械翻訳エンジンと専任の翻訳者が支援するハイブリッド翻訳サービス 


2019年8月19日 

Japan SAP Users' Group (JSUG) のwebサイトにて、2019サポーターソリューション「川村インターナショナル」のインタビュー記事が掲載されています。

テーマは「SAP S/4HANA移行時の翻訳作業をSAP専用機械翻訳エンジンと専任の翻訳者が支援するハイブリッド翻訳サービス」です。

各種ファイルの翻訳ワークフロー効率化をサポートします。

【URL】http://www.jsug.org/topics/2019-solution/solution-2019-k-intl-01.html(外部サイト)

SAP関連翻訳に特化した、SAP翻訳認定会社である川村インターナショナルの利点

文書の特性・種類に応じて、SAP翻訳に特化した機械翻訳(SAP Translation Hub)をSAPランゲージサービスパートナーとして日本で初めて活用できる。
翻訳品質の違いとして現れる、SAP認定翻訳会社だけがアクセスできる専門用語データベース/UI検証画面など、いくつもの情報がある。 
など、SAP翻訳でお悩みございましたら是非ご覧ください。

(全13ページ)

資料の構成は以下のようになっております。

Topic1  SAP ERP > S/4 HANA マイグレーション時の課題~大量に発生する文書とUI~
Topic2  翻訳品質の課題: 解決策~SAP 認定翻訳パートナーへの依頼~
Topic3  翻訳品質の違い=アクセスできる情報量の違い
Topic4  納期と予算の制約:解決策~機械翻訳の併用とカテゴリに応じた最適化~
Topic5  SAP 関連文書には SAP Translation Hub が最適
Topic6  アドオン開発の処理、UI 翻訳、多様なコンテンツの処理
Topic7  多言語化:解決策~各国で認定を受けた SAP パートナーの活用~


など

競合他社様および個人翻訳者の方々からの資料請求はお断りすることがございます。あらかじめご了承の程をよろしくお願い申し上げます。