メーカー各社が海外での特許取得に向けた動きを加速させる一方で、知財ご担当者様からは「各言語への翻訳費用がかさみ、思うように特許出願件数を伸ばせない」というお悩みが多く寄せられています。
さらに、社内に翻訳担当者を置いていない企業様では、翻訳業務を特許事務所に一任しているため、どのようにコスト削減すればよいか分からない、翻訳のリードタイムが長く出願スケジュールが遅れることがあるなど、翻訳が海外特許出願におけるボトルネックになっている状況が明らかになっています。
本資料では、特許出願のプロセスにおいてAIと翻訳技術を活用することで、翻訳価格の適正化と翻訳工程の最適化を実現し、限られた予算内で特許申請件数を拡大するためのポイントをご紹介しています。また、IPランドスケープにも活用いただけるAI翻訳ツールについても解説しています。
資料は下記のページよりダウンロードいただけます。
海外特許出願に関して以下のようなお悩みをお持ちの方はぜひご覧ください。
・予算の関係で海外出願件数が伸び悩んでいる
・特許業務にAIを使用し、効率化・最適化を図りたい
・過去の翻訳資料を活かしてコストカットをしたい